OUR STORY
屋台の熱気を、 次の世代へ。
トルコ出身の創業者が、日本の祭りの熱気に出会い、本場のケバブを届けたいと始めた挑戦。それがKEBAB TIMEの原点です。
テントひとつから、10台のキッチンカーへ
創業者はトルコ出身。トルコで長く日本人シェフのもとで働いたのち、さまざまな事情から日本へやってきました。日本で暮らすなかで、各地で祭りが盛んに開かれていることに気づき、「この場所で、トルコのケバブを知ってもらいたい」と思うようになりました。
最初は、イベント会場にテントを構えてケバブを販売するところからのスタートでした。出店を重ねるなかで、やがてキッチンカーでの出店へと切り替えます。1台から始まった挑戦は、今では10台のキッチンカーが各地のイベントに出店するまでに広がりました。トルコの味と日本の祭りが出会う場所を、これからも増やしていきます。
大切にしていること
品質
食材の仕入れから仕込みまで、妥協のない品質管理を徹底しています。
清潔
食品衛生責任者の資格を持つスタッフのもと、厨房設備と調理スタッフの衛生管理を徹底しています。
こだわりの仕込み
お肉は秘伝のスパイスでマリネしてから串に刺し、香ばしく焼き上げます。
おもてなし
一皿一皿に、日本のおもてなしの心を込めてお渡ししています。